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演出商品

供花

供花

  • 供花のご注文を頂いた場合は、スタンド式のアレンジメントにてご用意いたします。 お客様のご要望に応じてデザインを変更したり、供花代金を会場装飾に組み込んだり することも可能です。

    供花

札の掲載方法

  • 札の掲載方法

お悔みのお花(供花・枕花など)をおくりたい方へ

供花(きょうか)枕花(まくらばな)とは、 故人とご遺族へお悔みの気持ちを込めておくる御供えのお花です。 こうしたお悔みのお花は、ご自宅にお葬式の前か後に届けるか、 お葬式までにお葬式会場に届けます。
お葬式に贈る場合は、祭壇の横など式場の中に 送り主の名前を書いた札を立ててスタンド式のお花で飾るのが一般的です。
しかし、このようにお葬式にお花を出される場合は、 まず、ご遺族にご意向をご確認して下さい。 喪主様の意向で、お花・御香典などを全てお断りされている事もあります。 このような場合はご遺族の意向に従って下さい。
また、式場によっては持込のお花は全てお断りされている事もあります。
このような持込不可の式場の場合はご遺族でご注文を取り纏めて 施工されている葬儀社さんにお願いされるケースが多いです。
まずご遺族にご意向をご確認した上で、 送られる式場に持込可能かどうかをお問合せ下さい。

いつお花をおくれば良いか?

ご遺族の意向でお葬式のお花をお断りされている場合は、 お葬式から1週間から2週間程度の日を空けてから、 お花をご自宅に届けるなどされた方が良いでしょう。
遅くとも49日までに届けば大丈夫です。ご自身でお花をご持参してご挨拶をされたいのならば、 まずご遺族にその旨をご連絡してからお伺いして下さい。
なお、この場合も1週間から2週間程度日を空けてからご連絡してあげて下さい。
突然のご不幸で心身ともに疲れておられるご遺族の為に 何卒お心遣いを宜しくお願い致します。


どんなお花をおくれば良いか?

49日までは白いお花をお贈りするのが良いでしょう。
キク、ユリ、ラン、トルコキキョウ、カーネーションなどが一般的です。
なお、棘のある花はお悔みに良くないと昔から言われていますが、 (これは宗教的な意味合いによります) 最近は余り気にされるケースはありませんので 故人がバラがお好きだったのならバラのお花もアレンジに入れて
おおくりされることもあります。

日比谷花壇でお葬式を施工されている方へお花をおくりたい場合

弊社でお葬式をお手伝いさせて頂いているご喪家へお花をお贈りしたい場合は下記フリーダイヤルまで、まずお問合せ下さい。
ご遺族の意向でお花をお断りされていたりする場合以外は、 供花受付専用フリーダイヤルをここでお伝えしますので 改めてそちらにご注文頂きます。





他社でお葬式を施工されている場合にお花をお出ししたい場合

弊社以外の葬儀社がお手伝いされているご喪家へお花をお送りしたい場合は、下記フリーダイヤルかお近くの日比谷花壇店舗へそれぞれの営業時間中にご連絡下さい。
(このご注文は 0120-11-3987 では一切お受けしていません。)

式場に持込OKの場合はお花を式場にお届けしますが、 持込不可の場合はご自宅にお届けさせて頂くことになります。
上記のように、まずご遺族にご確認してからお電話下さい。






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