お別れの会や、社葬、法要、偲ぶ会など、
すべての「お別れ」のセレモニーを日比谷花壇がお手伝い。
あなたの困ったを解消いたします。

FAQ・記事 一覧葬儀に関するFAQや日比谷花壇がお手伝いしたお客さまの実例まで

社葬とは?社葬と葬儀の違いについて説明します。
社葬も葬儀も、亡くなった方を弔う儀式ですが、一般的に、葬儀は個人が喪主となり、執り行うものに対し、社葬は、法人が主催者となり、執り行うという違いがあります。そのため、葬儀のお金は個人が負担しますが、社葬は、法人の経費で行います。法人の経費で行う以上、社葬は、その故人が会社に多大な貢献をしたか、亡くなった理由が会社の活動と関係があったなど、法人が主催する理由が必要となります。

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有名人だけではない!?葬儀とは別に、広がる「お別れの会」
「お別れの会」とは、通夜や告別式とは別に日に行う、故人を偲ぶためのセレモニーのことです。著名人が亡くなった時に行うのが普通でしたが、最近は一般人でもお別れの会を行う人が増えています。お別れの会が広まっている背景の一つに、葬儀のプライベート化があります。葬儀や告別式は家族や親族などのごく一部の人だけで済ませる、というスタイルが増えてきているのです。それに従って、友人や知人、会社関係者などは日を改めて別れの場を設ける「お別れ会」を行う人が増えています。

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【お別れの会】声優・鶴ひろみさんを送る会
声優の鶴ひろみさんの送る会を青山葬儀所にてお手伝いさせていただきました。多くのご友人、関係者の皆様、そしてファンの方にも参列をいただきました。鶴さんらしさが感じられるお別れの舞台を整えようと、当日まで心をこめてご準備しました。遺影の両脇には長年にわたって演じられたアンパンマンのドキンちゃん、ドラゴンボールのブルマのイラストを展示しました。キラキラときらめくバルーンもあわせることでカッコいいなかにも、「優しさ」、「可愛らしさ」も感じられる祭壇になりました。

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【お別れの会の服装マナー】葬儀・告別式ではない、お別れの会には何を着ていくべきか?
葬儀の後に開かれることの多い「お別れの会」とは、故人と親しかった人やお世話になった人をお招きして偲ぶ会のことを言います。昨今は葬儀・告別式などは、身内だけで密やかに行うことも多くなりました。故人の意向や遺族が静かに式を行いたい、仰々しくしたくない、という希望を持つ人が多い傾向にあるからです。その分、「お別れの会」という別の会を改めて執り行うケースも増えつつあるのです。

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【葬儀に欠かせないお花】葬儀のフラワーアイテムは?
お葬式の祭壇には、大きく分けて「白木祭壇」と「花祭壇」の二種類があります。白木のあたたかみと荘厳が感じられる「白木祭壇」は仏教の教えに則ったもので、長く仏教葬儀の主流でした。しかし家族葬をはじめ、音楽葬、お別れ会など、故人を送る方法の多様化に伴い、今ではアレンジが容易な「花祭壇」がほとんどを占めるまでになりました。

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【社葬・大型葬】ラジオ番組パーソナリティ・永 六輔さん「六輔 永のお別れの会」
ラジオ番組のパーソナリティ、放送作家、随筆家、作詞家など多方面のご活躍をされた永 六輔さんが7月7日にご逝去されました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。2016年8月30日に青山葬儀所にてお別れの会は『六輔 永(なが)のお別れ会』が執り行われました。会のプロデュースは日比谷花壇がお手伝いさせていただきました。当日はご関係者をはじめ、たくさんのファンの皆さまにもお越しいただき、永六輔さんを明るく、爽やかにお別れする会となりました。多くの皆さまにご来臨をいただきましたことを御礼申し上げます。当日の様子をお写真とともに振り返りたく存じます。

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国技館でも施行!【お別れの会の会場や費用について】
ウルフと呼ばれ戦いにおける姿勢や人柄で人気が高かった横綱千代の富士が2016年7月31日にすい臓がんで亡くなりました。告別式は8月7日に墨田区にある九重部屋で営まれ遺族や関係者約1,000人近くが集まりました。九重親方の人気と人望の厚さがうかがえます。出棺後、霊きゅう車は直接火葬場には向かわず、多くのファンが待つ両国国技館に立ち寄りました。国技館の前を通り過ぎる際、約5秒間のクラクションが響き渡るとファンは一斉に「ありがとう!」と声をかけ、早すぎる死を悼んだのです。

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【PR】【お花屋さんだからできる葬儀】日比谷花壇のお葬式の特長とは?
人生最期の儀式だからこそ自分の想いが伝わるお葬式で見送って欲しいと考える方は少なくないでしょう。でも葬儀社のパンフレット等を取り寄せてみても、何だか似たり寄ったりで自分らしさを見つけたいと感じたら日比谷花壇を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。日比谷花壇は花屋の印象が強く、葬儀サービスをしていることを知らない方も大勢います。しかし、生花業をしているからこそ一般の葬儀社とは違い、花の特性を活かした祭壇を作る事が可能です。

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自己負担ゼロ!?会費制の「お別れの会」も登場!
お別れの会とは、家族や近親者だけで葬儀を行って火葬を済ませた後の数日後に、改めて故人や遺族と親交のある人などを招いて追悼をする式典の事を言います。ただし場合によっては火葬の前に行う無宗教によるお葬式を、お別れの会と言う事もあります。 一般的なお葬式では、宗教的な儀式と社交的な告別式により成り立っています。しかし一方のお別れの会では、宗教に関係なく自由に行う事ができます。またお葬式では地域と宗教の慣習によって左右され、一般的には仏教で行われていますが、お別れの会では密葬や火葬を終えた後に追悼式としてお別れの会が行われることが一般的です。

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ホテルでの「お別れの会」の注意点
ホテルでの「お別れの会」と言うと、ホテル葬という言葉もあり、ホテルで葬儀を行うといった意味に感じますが、実はそうではありません。一般的にホテル葬とは、密葬の後にホテルで親しい人達を招いて行われるお別れ会の事を言います。主に無宗教葬や音楽葬やお別れ会や偲ぶ会などの事を言います。密葬とはすごく親しかった親族や友人だけで行う小さな葬儀の事ですが、それだけで終わってしまうのは寂しい場合に、その後ホテルに友人などを招待して食事会が開かれるのです。

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